🟨 S病院/赤崎医師
政治的判断の後の話だが、その先を当事者の警察幹部に任せる訳にはいくまい。おそらく本部長が差配することになるのだろう。しかしこの複雑で深い事件をどこまで理解した上で指揮できるのか不安が残る。私のブログなど目を通す時間はないだろうし、側近が正…
1. 中心となる評価:虚偽診断書作成・行使 ■ 成立の中核 警察の要請に応じ、実態に反する「統合失調症」診断書を作成し、それが 検察判断(不起訴)に実際に使われた。 この時点で、 虚偽診断書作成罪 虚偽診断書行使罪 が形式的にも実質的にも成立します。 …
(表紙) (病気一覧) 強迫性障害は潔癖症のこと。これに詳しいと聞き、赤崎先生を訪ねた。 (関連記事) thate-na007.hateblo.jp
初回の障害者手帳の更新を担当したのはS病院の赤崎医師である。非開示となっている当時の診断書には、中江元院長の意向どおり「統合失調症」と記載されていた可能性があると考えている。 ここで重要なのは時系列である。 ① S病院での初診② 約2年間の通院③ 手…
【マクドナルド3号線草牟田店事件とは】 2023年11月、私はマクドナルド3号線草牟田店の店内で、犯人前田に木刀で追い回され、前田はその場で逮捕された。 (中略) 当初、担当検察官からは電話で「略式で罰金20万円」と説明を受けていた。しかし実際には中江元…
本記事は、私自身の体験と公開情報に基づき、刑事判断に影響を与え得る診断書の扱いについて、公益の観点から疑問を提起するものである。 昨年(2024年12月)、5年ぶりに赤崎医師に会いに行った。その際の会話が以下の通りである。 (私) 裁判で統失ではない…
過去のネット掲示板に残っていた投稿。特定の医師、すなわち赤崎医師による精神鑑定や診断について疑念を示す内容が記されている。内容の真偽は不明だが、少なくとも当時から赤崎医師の診断を疑問視する声が存在していたことは確認できる。#精神鑑定 #冤病 #…
私は、いわゆる統合失調症の薬を一度も飲んだことがない。本当に一度もだ。玉里病院で主治医がW先生に替わってからは、リスパダールの筋肉注射を打たれ続けたが、それ以外で「飲み薬」を処方されたことはどこでも一切ない。#統合失調症 — 南日本ファイル / …
これはある日のカルテだが、薬のリストが毎回カルテに貼り付けられていた事を公表しておきたかった。つまり、処方された薬が一目瞭然で分かり、統失論破のためにはこれは助かる。 (手書きカルテの場合、今は一般的な方法なのかもしれないが、私は今回初めて…
S病院に3年間通院したが、その間の赤崎医師のカルテ。素人の私には分からない専門表記などはChatGPTを駆使して精査したので大概は理解できたつもりだ。 青いファイルには手帳申請時における赤崎医師の公式診断書などを保存している。 カルテについては、警察…
県警は赤崎医師に診断書を書いてもらったのかも知れないな。もしそうだったら赤崎はとんでもない野郎だ。医師法違反で裁判所に訴えて免許を剥奪してもらうしかない。#鹿児島大学医学部 — 南日本ファイル / 鹿児島冤病事件〜まさかの断酒で狂った冤病計画 (@b…
今日、地元でも有数の中核病院であるX病院(昔、癌の手術をした)を受診したが、結果は先日の市立病院のときと同じ展開になってしまった。 今回は中江元院長や植村院長から新たな通報があったわけではないようだった。どうやら「過去の通報記録」が残ってお…
私がS病院を離れた後、赤崎医師は中江院長に買収され、統合失調症と診断する側へと立場を変えていた。 以来、私の行く先々の病院に中江院長と植村病院院長が通報した後、問い合わせがあるたびに、私のことを統合失調症だと告げていたのだろう。 しかし、1年…
(2024年11月20日) 主たる精神障害にも従たる精神障害にも統合失調症の記載はない。 赤崎医師から診察で聞いていた通りアルコール関連〇〇と書いてあるだけだった。統合失調症ではないと言っていたので(2)の従たる精神障害欄にさえ書いてないのは当然のことだ…
元院長は22年前の酔っていた時の態度を根拠に統合失調症を捏造した。S病院の赤崎医師が玉里病院に求めて得た資料は、平成15年(2003年)に他医師が作成した古い診察記録だった。 (画像1) 平成28年(2016年)、S病院の赤崎医師が、手帳更新のため玉里病院に資料提…
当時鹿児島大学教授で、S精神科病院の非常勤務医だった赤崎医師。 玉里病院を離れてからの3年間、S病院で私の主治医を務めたくれたのだが、統合失調症は明確に否定し、通院1年目と3年目には、アルコール関連症で障害者手帳の更新を行ってくれた。 ところが、…
私はこれまでに精神障害者保健福祉手帳の申請を計3回行っている。1回目はT里病院、2回目と3回目はS精神科病院であった。 昨年、鹿児島県精神保健福祉センターにこれらの申請記録について開示請求をしてみることを思い立った。だが最後の申請でさえ2018年のこ…
この障害者手帳用診断書は真実を書きながらも、申請が認められる事を目的としており、最も簡単に認めさせる方法は、精神病のキングオブキング「統合失調症」と書く事である。(普通は患者が目にする事はない書類である。) しかし書かれていない。つまり違う…
11月21日、S精神科病院の女性相談員に電話で用件を伝える。翌22日昼に病院を訪問し、女性相談員に相談。夕方になって、「12月10日なら赤崎医師との面談が可能」との連絡が来る。 私がS病院赤崎医師に面談を申し込んでから会えるまで17日間を要し、その結果が…
改めて玉里病院を退院してから次に通ったS精神科病院への通院を振り返ってみた 2014年11月14日 玉里病院-退院 2015年04月17日 同病院-訪問看護最後 2015年04月21日 同病院-診察最後 2015年10月26日 S精神科病院-初受診 2016年10月13日 同病院-訪問看護スター…
私は玉里病院を退院後、S精神科病院に通院していた。 入院こそしていないが、3年ほど通院し、そのうち1年近くは訪問看護を受けていた。 主治医は統合失調症ではないと勿論言ってくれていた。時々発症していた潔癖症とアルコール依存症で通っていた。 つまり…