南日本ファイル / 鹿児島冤病事件

本ブログの統失患者とは「通院も服薬もせず病識のない患者」を指します。

😱 ついに中江院長の病気捏造の証拠を掴む 😱 
全ての事件の要因は捏造された統合失調症
23年間以上、冤病の烙印を押し続けた中江院長(玉里病院)
その嘘を信じて罪を犯し、後悔する者たち続出も

🟥 院長への手紙'18 (テキスト版)-順不同・重複あり

⓫A院長への手紙⑪/10(ラスト)~追伸とその後

(追伸) この手紙は去年の10月から少しずつ書き始めていましたが、色々思い出しながら書いていると大変なストレスを感じ、心身とも調子が悪くなり具合が悪くなることに気づき書くのは止めていました。でも今年になり心身とも元に戻り、書き続ける気力出す勇気…

❶A院長への手紙 ⓵/10〜プロローグ

T里病院院長A先生へ (注:2018年2月出す) 向春の候、ますます御健勝のこととお慶び申し上げます。 実は今回お手紙を差し上げるのは、図らずも院長先生にとって心地よいものではない事だろうと思われますが、私が 6、7年にも及ぶ長期入院を経て平成26年に退…

❷A院長への手紙⓶/10〜ある事件

(事件の事) 私は入院当時、交通事故のせいで失った機能回復などのために整形外科に通ってリハビリをしていて、X病院入院後も通院したり運動器具(5kgの鉄アレイなど。私は絶大な信用があったので許可されていた。)の持ち込みを許可してもらって病室でやったり…

❹A院長への手紙 ⓸/10~主治医を引き継いだB先生

(B先生) B先生に替ってから統合失調症の薬や注射が始まったと思います。もはやアルコール依存症などどうでもいい、問題は統合失調症という診察内容に変わってしまいました。 私はその内堪えきれなくなり統合失調症ではありませんと強く主張したら、私が10年…

❺A院長への手紙 ⓹/10~退院について

(やっと退院) その後は退院のためなら何でもする、統合失調症も認める、退院後も通院、注射、デイケア、 訪問看護など全て受け入れる etc. 退院のハードルは相当高いものでしたが全てを了承し、 長い期間を経てようやく退院できました。 退院後、通院、注射…

❻A院長への手紙 ⓺/10~精神障害者保健福祉手帳

(精神障害者保健福祉手帳) T里病院を退院する間際に、B先生から障害者手帳を作るように言われ (私はあまり欲しくはなかったのですが) 作りました。 実際手帳があれば、友愛パスを貰えたり生活保護費の上乗せがあったり経済面では助かる事になりましたが、そ…

❼A院長への手紙 ⓻/10~B先生との手紙のやり取り

(B先生との手紙のやり取り) B先生とは2年近く、手紙のやり取りをしましたが、最初の頃は統合失調症と譲らなかったのが、徐々にやや疑問を持ってきたところに、〇〇〇〇である某病院の先生が 否定していると言ったら一発でした。統合失調症と決めつけたのは院…

➑A院長への手紙 ⓼/10~失った運転免許証

(失った運転免許証) 退院して一番困った事は車の免許証がないという事でした。入院中(B先生の時)、父に連れられて交通安全教育センターに更新に行ったのですが一年勘違いをしていて正規の期限は過ぎていました。 それで入院中だった事を告げると、それなら更…

❾A院長への手紙 ⓽/10~浦島太郎

(浦島太郎) 今回の入院は私が54歳の時から61歳になるまで何と6年4カ月間に及びました。 その間リーマンショックがあり、iPhoneが発売され、スマホ全盛期になり、Twitter、 Facebook、LineなどSNSが次々に始まり、〇〇新幹線も全面開通したり、民主党に政権交…

❿A院長への手紙 ⑩ /10~最後に

(最後に) 今回、私がこんな手紙を書こうと思ったのは病院から慰謝料を貰って全てを忘れ去りたいと思ったからです。退院して3年過ぎても、院長先生やB先生への恨み辛みは消え去ることがありませんでした。それは事をいい加減に放って置いたからだと思います。…

❸A院長への手紙 ⓷/10~知らぬ間に統合失調症に

(知らぬ間に統合失調症に) それからしばらくは何事もない、あまり印象に残ることもない平凡で退屈な入院生活を送っていました。週一回の院長先生の診察は、それまでの色々な事には触れない、一応上辺は 穏やかな、かつ何の内容も無い診察が続いていました。 …

(あとがき) 手紙をアップし終えて

精神科病院の院長先生への手紙をアップし終えてホッとしている。読まれた方は、私の遠慮し過ぎた表現に気付かれただろう。でも仕方がないのである。精神科病院院長と言えば大変な権力者。元患者としてはこのような表現しか出来なかったのである。 この長文の…

⓫A院長への手紙⑪/10(ラスト)~追伸とその後

追伸この手紙は去年の10月から少しずつ書き始めていましたが、色々思い出しながら書いていると大変なストレスを感じ、心身とも調子が悪くなり、具合が悪くなることに気づき書くのは止めていました。でも今年になり心身とも元に戻り、書き続ける気力、出す勇…

❾A院長への手紙⑨/10~浦島太郎

(浦島太郎)今回の入院は私が54歳の時から61歳になるまで、何と6年4カ月間に及びました。 その間、リーマンショックがあり、iPhoneが発売され、スマホ全盛期になり、Twitter、 Facebook、LineなどSNSが次々に始まり、九州新幹線も全面開通したり、民主党に政…

❽A院長への手紙⑧/10~失った運転免許証

(失った運転免許証)退院して一番困った事は車の免許証がないという事でした。入院中(B先生の時)、父に連れられて交通安全教育センターに更新に行ったのですが、一年勘違いをしていて正規の期限は過ぎていました。 それで入院中だった事を告げると、それなら…

❼A院長への手紙⑦/10~B先生との手紙のやり取り

(B先生との手紙のやり取り)B先生とは2年近く、手紙のやり取りをしましたが、最初の頃は統合失調症と譲らなかったのが、徐々にやや疑問を持ってきたところに、現役の大学教授であるY病院の先生が 否定していると言ったら一発でした。統合失調症と決めつけたの…

❻A院長への手紙⑥/10~精神障碍者保健福祉手帳

(精神障害者保健福祉手帳)X病院を退院する間際に、B先生から障害者手帳を作るように言われ(私はあまり欲しくはなかったのですが)作りました。 実際手帳があれば、友愛パスを貰えたり生活保護費の上乗せがあったり経済面では助かる事になりましたが、その頃は…

❺A院長への手紙⑤/10~退院について

(やっと退院)その後は退院のためなら何でもする、統合失調症も認める、退院後も通院、注射、デイケア、 訪問看護など全て受け入れる etc. 退院のハードルは相当高いものでしたが全てを了承し、 長い期間を経てようやく退院できました。 退院後、通院、注射、…

❹A院長への手紙④/10~B先生

(B先生) B先生に替ってから統合失調症の薬や注射が始まったと思います。もはやアルコール依存症などどうでもいい、問題は統合失調症という診察内容に変わってしまいました。 私はその内堪えきれなくなり統合失調症ではありませんと強く主張したら、私が10年…

❸A院長への手紙⓷/10~統合失調症

(統合失調症)〜知らぬ間に それからしばらくは何事もない、あまり印象に残ることもない平凡で退屈な入院生活を送っていました。週一回の院長先生の診察は、それまでの色々な事には触れない、一応上辺は 穏やかな、かつ何の内容もない診察が続いていました。 …

❷A院長への手紙⓶/10〜ある事件

X病院院長 A先生へ (注:2018年2月出す) 向春の候、ますます御健勝のこととお慶び申し上げます。 実は今回お手紙を差し上げるのは、図らずも院長先生にとって心地よいものではない事だろうと思われますが、私が 6、7年にも及ぶ長期入院を経て平成26年に退院…