南日本ファイル / 鹿児島冤病事件

本ブログの統失患者とは「通院も服薬もせず病識のない患者」を指します。

😱 ついに中江院長の病気捏造の証拠を掴む 😱 
全ての事件の要因は捏造された統合失調症
23年間以上、冤病の烙印を押し続けた中江院長(玉里病院)
その嘘を信じて罪を犯し、後悔する者たち続出も

S精神科病院との関わり

改めて玉里病院を退院してから次に通ったS精神科病院への通院を振り返ってみた
 
2014年11月14日   玉里病院-退院
2015年04月17日   同病院-訪問看護最後
2015年04月21日   同病院-診察最後
 
2015年10月26日   S精神科病院-初受診
2016年10月13日 同病院-訪問看護スタート(以下の通り)
 
 
 
2017年09月26日   S精神科病院-訪問看護最後
2019年01月18日 同病院-診察最後
 
振り返ってみて覚えていた感覚より長く通院(3年3ヶ月)していることに驚いた。その間、2回障害者手帳を更新してもらったのだが、もちろん統合失調症ではなくアルコール関連の病気で申請したと聞いていた。
その3年余りの間、診察でも訪問看護でも統合失調症が語られる事は一度もなかった。もちろんだが、薬も注射も一切なかった。