南日本ファイル / 鹿児島冤病事件

本ブログの統失患者とは「通院も服薬もせず病識のない患者」を指します。

😱 ついに中江院長の病気捏造の証拠を掴む 😱 
全ての事件の要因は捏造された統合失調症
23年間以上、冤病の烙印を押し続けた中江院長(玉里病院)
その嘘を信じて罪を犯し、後悔する者たち続出も

🟥 玉里病院/元院長

49歳─アルコール精神病を統合失調症に入れ替えたのかが焦点

県障害福祉課に、平成15年、玉里病院が提出したはずの「措置入院者入院届」と「措置入院者の症状消退届」の開示を求めている。ただ、先の五月に建築課で行われた大規模改竄の“再現”だけは、さすがに避けてもらいたい。 (関連記事) thate-na007.hateblo.jp

元院長と生活保護課の主従関係、その歴史は先代まで遡るのだろうか

元院長の偽診断、でっち上げは確実に証明されつつある。残るは、どうやって一介の精神科病院が鹿児島市の生活保護課を支配できるようになったのか、その謎が残る。距離的に近いこともあるが、単なる癒着などではなくその構造は支配、完全な主従関係と言って…

アルコール精神病が統合失調症に化けた日 (前半)

もし初回入院の時点で本当に私を統合失調症と判断し、各種書類にその病名を書き込んでいたのなら、まず患者本人と家族に説明するのが当たり前だろう。 それを一切知らせず、裏で病名だけを統合失調症にしていたのだとすれば、どう見てもまともな話ではない。…

生活保護課を呑み込んだ玉里病院の影~止まらぬ中江支配の構図

鹿児島冤病事件が表面化して以降、中江名誉院長は生活保護課への“接待攻勢”を一段と強めていると見られる。 私が退院した12年前から、中江院長の思惑も裏側も何も知らず「私が行った病院名を報告しろ」という要請に応じ、結果としてその犯罪 (偽病拡散による…

【驚愕】17年間ではなく22年間だった

【驚愕】17年間ではなく22年間だった。統合失調症を捏造してから現在までの期間。#玉里病院 #中江名誉院長 — 南日本ファイル / 鹿児島冤病事件〜まさかの断酒で狂った冤病計画 (@br3kmuMApq5z) November 27, 2025

玉里病院・初入院直後の院長の気になっていた発言

玉里病院初入院後、翌日の初診察で院長は次のような発言をした。「一日で措置が解除された例もあるんですよ」。「だったら措置入院にしなければ良いのにねぇ」。… — 南日本ファイル / 鹿児島冤病事件〜まさかの断酒で狂った冤病計画 (@br3kmuMApq5z) Novembe…

いわゆる「統合失調症の薬」を飲んだ事がない

私は、いわゆる統合失調症の薬を一度も飲んだことがない。本当に一度もだ。玉里病院で主治医がW先生に替わってからは、リスパダールの筋肉注射を打たれ続けたが、それ以外で「飲み薬」を処方されたことはどこでも一切ない。#統合失調症 — 南日本ファイル / …

今日、中核病院を受診した結果

今日、地元でも有数の中核病院であるX病院(昔、癌の手術をした)を受診したが、結果は先日の市立病院のときと同じ展開になってしまった。 今回は中江元院長や植村院長から新たな通報があったわけではないようだった。どうやら「過去の通報記録」が残ってお…

改竄または隠蔽する必要のある公文書(一回目入院分)

県障害福祉課に保存されているはずの書類は多い。初回入院分だけでも下記のとおりだ。 これらを隠蔽・改ざんするには県知事の許可が必要になりそうだが、「公共の福祉」を理由にする正当な大義もなく、単に一つの精神病院の都合だけで許可されるはずはない。…

病気捏造が証明される次の情報開示請求書類の重要性

玉里病院入院後、私は外泊(措置入院では「仮退院」と呼ぶ)を7回こなし、入院から約1年後に措置が解除され、任意入院へと切り替わった。その半年後の11月に退院となったが、入院期間は合計で1年6ヶ月に及んだ。 7回にわたる外泊のたびに、県へ申請を行い、…

(図解) 玉里病院中江院長に騙された人々

入院6年間と退院後11年間も捏造した病気を主張し、騙した人数は数知れず。 大谷選手ではないが、こんな医者は唯一無二なので、数々の大記録が歴史に刻まれるであろう。 表に出ればの話だが・・・・・。

鹿児島西警察署管内で起きた、隣人による最大の事件(警察は隠蔽中)

この第一の脅迫事件を元院長のデマにより放っておいたせいで、隣人が勘違いして増長し、次のマクドナルド3号線草牟田店事件が起きたのだ。 元院長の統合失調症デマにより初動捜査が遅れたことが全てだ。半年後、この件を単なる器物損壊事件として犯人不詳で…

病院内不祥事隠しのために、長期入院させることを狙った病気捏造

元院長は22年前の酔っていた時の態度を根拠に統合失調症を捏造した。S病院の赤崎医師が玉里病院に求めて得た資料は、平成15年(2003年)に他医師が作成した古い診察記録だった。 (画像1) 平成28年(2016年)、S病院の赤崎医師が、手帳更新のため玉里病院に資料提…

【過去ブログ】中江元院長の主張を論破 当日,270PV (ほぼ地元医療関係者)

男としてはあまり自慢にはならないかも知れないが、私は成人になってから人を殴ったことはない。T里病院に4回の入院中も殴られたことは3回あったが殴ったことは全くない。 問題のあの時は体の大きい彼女と手の絡ませ合いになり、手を解こうとした拍子で殴る…

現役ケースワーカー、自身が通院する玉里病院に、私の行った病院を逐一報告!改まらない中江元院長と生活保護課の関係

統合失調症(デマ)拡散2025 (医療編) 2025年2月 玉里病院中江元院長 → S脳外科 → 終了 保護課大村ケースワーカー 2025年3月 玉里病院中江元院長 → N眼科→ 通院中 2025年3月 保護課大村ケースワーカー → H歯科→ 嫌われて終了 2025年7月 玉里病院中江元院長 → S消化器クリニック→ …

玉里病院・中江孝行元院長が介入した別件、最大の事件に発展するか

約2年前、私は強迫事件の被害者となり、その最終結果は担当の大津浩副検事から「犯人は略式裁判で罰金刑を受けた」と電話で告げられた。しかし、その連絡は電話一本だけで、書面や通知は一切なかった。当時はこうした経験がなく、それが通常の手続きだと思っ…

母は私を統合失調症だと思い込んだまま亡くなった。

私の母は、私を統合失調症だと思い込んだまま亡くなった。 母親っ子だった私にはそれが一番残念な事だった。 葬儀には兄弟や従兄弟が参列したが、皆「武志は酒を飲み過ぎて統合失調症になった」と思っていた。 49日の場では、初めて顔を合わせた20歳過ぎの姪…

不治の病・統合失調症が治るという意味〜退院してから治ったは嘘〜元々病気ではなかった (過去記事)

中江元院長の診断を信じてきた医師・病院の中には、今でも私が統合失調症であって欲しい、と願っている方々がいるようなので、馬鹿馬鹿しくもあるのだが、再度過去記事を持ってきた。一般の医師の方も「精神科の事は知らない」が自慢ではない。少しは勉強を…

統合失調症通報の真の狙い ➡︎ 私を再飲酒に追い込むため

中江院長が私の退院を許可したのは、勤務医で主治医でもあったB先生の強い薦めと、退院をさせても再入院は必至だという確信があったからだ。 再入院をしてくる理由は、もちろんでっち上げて捏造した統合失調症などではなく、アルコール依存症だ。 しかし「通…

生きていく元気を根こそぎ奪う統合失調症扱い

今日も病院で統合失調症扱いを受けた。 医師によって態度は異なるが、多くは完全に精神異常者として扱い、怯むどころか逆に攻撃的になる医師が多い。そして看護師やその他の職員たちは他の患者に万が一でも迷惑がかからないように、切り離し遠ざけることに全…

鹿児島地検でマクドナルド3号線草牟田店事件 (2023年11月19日)の記録を初めて閲覧

#マクドナルド3号線草牟田店 1枚目(略式命令)と2枚目(起訴状)は綴じてなく、それをコピーしたという代物を閲覧させた。 2025年8月21日、鹿児島地方検察庁で事件関係書類を閲覧&謄写、計154枚をPDFにまとめた。

統失拡散図

偽診断(捏造統合失調症)を玉里病院と植村病院(草牟田)が、多数の医療機関や行政機関に拡散し、私の名誉や権利が侵された構図を分かりやすくまとめた。ここから大家の照井や県建築課の高崎智幸課長というナメ切った態度をとる連中が生まれた。 (改良版 2025.0…

危機管理対応が無理な精神科医 / 誤診偽診が壊す人生

直近で「統合失調症」と思われていた施設は、近所にある運動特化型の通所介護施設「Let’s草牟田」だ。 私は昨年12月半ばから今年2月半ばにかけて、7、8回ほど通っていたが、そこで自分が「統合失調症」だと思われていることに気づかずにいた。 (手続きをして…

統合失調症拡散図〜新改訂版

治療せず10年以上も生き抜いた捏造統失患者とノーベル賞

T里病院の元院長には、ぜひ精神医学分野でノーベル賞を受賞していただきたい。なぜなら、「統合失調症」と診断された患者が、その病気で通院も治療も服薬も一切せずに10年以上、平穏に社会生活を送ったという前代未聞の症例を、世界で初めて生み出した医師だ…

人懐っこい笑顔で知られていた中江元院長~その笑顔に騙された人は多い

人懐っこい笑顔で知られていた元院長。 裏の顔がバレてしまったのに、何も償わないで人生を全うするつもりか。 後を引き継いだ娘婿。 ただでさえ親族間で肩身が狭い上に、世間でも立つ瀬がない状況で精神科病院院長を続けなければならない。 果たして元院長…

精神科医の責任とは〜病気をでっち上げた院長に問う

精神科病院・院長の病気捏造問題。 その業界では普通にあることかも知れないが、バレたからには潔く責任を取るべきだ。 そこが2代目甘えん棒院長には分からないのだろう。 金で押さえ込んだとしても、他の医者や人々の記憶を消し去ることは出来ない。 一生晩…

裸の王様

裸の王様っていうのを身近で見るのは初めてだ。 しかも老人だから哀れだ。 崇高なことを言っていた人だから一層哀れだ。 そして晩節を汚していることに気づかないとは......... (今日行った歯科にも圧がかかっていたようだった。)

中江元院長の心境を推測する

元院長から何も言って来ない。 昔から優柔不断な人だったが、歳を取られた今はさらにその傾向が強くなったのか。 それと諦めが悪いと思わざるを得ない。産まれて80年、一回も思いが叶わなかったことはないのだろうから、今回も偽診を認めることなく乗り切れ…

中江元院長へ〜あなたのシンサツは真平御免です

先日玉里病院の受付の女性に電話した際、「今日は名誉院長の診察日ではありません」「次は・・・」と言い始めたので、「診察ではなく、私に連絡を下さるよう伝言をお願いしたいのです」と言っておいたのだったが。 まさかとは思いますが、去年12月のS精神科…