【医師】
玉里病院 / 中江孝行名誉院長 (元院長)
様々な事件の起点となった冤病(統合失調症)を捏造した精神科医。現玉里病院名誉院長。 2014年私が退院後も、自らの偽診を正当化するために私が統合失調症であるという虚偽を 11年間にわたり拡散し続けてきた。 2025年の現在に至ってもその行為を辞めないのは、 目的が「偽診の隠蔽」から「通院妨害」へと変質したためと思われる。
長らく、虚偽の病名を付けたのは4回目の入院途中だと考えられていた。 しかし最近になって、初回入院時の段階から、損得勘定で病名をアルコール関連から統合失調症に差し替えたことが確認され、現在その物的証拠の不足分を関係各所に開示請求している。同時に患者本人と家族には内密に障害者手帳を作っていた可能性が高いが、それも調査中。
S病院(精神科) / 赤崎安昭医師
元鹿児島大学教授。S病院の非常勤医として3年間、私の主治医を務めた。通院中は統合失調症は明確に否定し、1年目と3年目にはアルコール関連障害として障害者手帳の更新を担ってくれた。しかし通院終了後は中江元院長の買収に応じ、長年に渡って病院や包括センター、警察の問い合わせなどに統失を追認する立場を取り続けた。その後私が彼の診断書を入手し公開すると元の立場に戻ったように見えたが、その後も警察の要請に応じ虚偽診断書を作成し、意図的に司法の判断を誤らせた疑惑が生じている。
植村病院(草牟田・内科) / 植村院長
2021年から通院していたが、同年12月に「心房細動」という重大な誤診を行なった。2022年、私の介護認定申請で意見書を書く立場になった際、これを知った中江元院長から「彼は統合失調症だ」と改めて通告を受けた。その後、離院した私の次なる主な受診先に対して、自身の誤診を隠す目的、その他で、統合失調症という虚偽の情報を流した。
【鹿児島県庁】
障害福祉課
只今、玉里病院初回入院時の書類一式を開示請求中
(3,4年度) 建築課課長 / 高崎智幸氏
現鹿児島県住宅・建築総合センター理事長。現役時代にオオヤ照井へ便宜供与。
令和7年、公文書改竄を主導する。
(3,4年度)県・建築課/管理係主査・竪山英之氏
高崎課長と共謀し、タッケン森園とオオヤ照井に便宜供与。
(7年度) 建築課課長 / 渡島秀夫氏
令和7年、公文書改竄を部下に指示する。
(6,7年度) 建築課主幹→参事付 U氏
私が行った「オオヤ照井の宅建業申請書類」の開示請求に対して、上司の命令により公文書改竄を含む開示手続き一切を担う。しかし改竄した一目瞭然の証拠(痕跡)を意図的に残し、誰でも改竄に気づくほど分かりやすい形にしてくれていた。その後、建築課主幹から参事付きに降格させられた模様。
【鹿児島市役所】
(5,6年度) 市民課課長 / 塘正平氏
部下の監督責任。
(2〜7年度) 市民課窓口第二係主任 / 高橋麻美氏
委任者欄がアイリス吉村の字で書かれた委任状を受理し「身分証明書」を交付する。私の情報公開請求に関して初回電話相談から最後の開示まで6~7回のやり取りを一手に担う。それら一切の情報を犯人のアイリス吉村に漏洩する。
【民間人】
照井設備工業・テルイ開発社長 / 照井秀樹(オオヤ照井)
家主。全てのトラブルの原因。説明を避け4~5年逃げ回り、偽造書類保存期間切れを待って逃げ切りを図るも直前で失敗。その間(管理者でもある)家主の責務をほぼ果たさず。2020年6月、照井設備工業名で宅建業申請を行なった詐欺事件の共犯。
鹿児島アイリス行政書士事務所自営 / 吉村圭二(アイリス吉村)
有印私文書偽造・同行使により、市・市民課と法務局から身分証明書及び登記されていないことの証明書を不正入手。それ以前にも2020年6月、照井設備工業名で宅建業申請を行なった詐欺事件の主犯。その前年、市の情報漏洩にも関与。
隣人・前田(無職/後期高齢者)
元玉里病院患者で隣人トラブルの当事者。複数の事件の犯人ながら不当に見逃され現在に至るも、度重なる脅迫、侮辱、嫌がらせが止む気配はない。警察と元院長からすると利用しやすい鉄砲玉でもある。一連の事件は中江元院長と警察署長が親密になるキッカケになった。