今年、建築課に開示請求をした際、内部告発をしてくれた職員の勇気を無駄にしてはならない。
それまで、あまりにも酷い鹿児島県建築課の数々の所業。
しかし、令和2年度(2020年)末においては、当時の建築課・福永貴幸課長の元、照井らが行っていたデタラメに呆れ、彼らの2度目の申請を受け付けなかった、と電話で教えてくれた職員の方(松枝さん)に申し上げたい。
照井の代理人(吉村)が2度目の宅建業申請に来た際、「この専任の宅建取引士(私)は承知しているのか」という疑問をぶつけ、申請を受理しなかった事実。
あの日、2020年12月9日、私に電話で教えてくれたことを証言して下されば、一連の事件の突破口が開き、私は再び照井らを訴えることができる。
是非、正直に証言して下さるようお願い申し上げる。照井らの身勝手な所業が建築課を揺さぶり、大迷惑をかけておきながら、3人揃って無傷ではあまりにも酷い話だ。
もし照井に弱みを握られているとしても、示談さえ済ませていれば、彼に何を喋られても恍ければ済む話。何とか勇気を出していただけないだろうか。