南日本ファイル / 鹿児島冤病事件

本ブログの統失患者とは「通院も服薬もせず病識のない患者」を指します。

😱 ついに中江院長の病気捏造の証拠を掴む 😱 
全ての事件の要因は捏造された統合失調症
23年間以上、冤病の烙印を押し続けた中江院長(玉里病院)
その嘘を信じて罪を犯し、後悔する者たち続出も

鹿児島銀行に手を回した県建築課

(2025.05.14投稿)

県建築課元課長と私が「オオヤ照井は5年前、鹿児島銀行の私の口座に免許使用料を振り込んでいる」事実を認識したのは一週間前の土日だった。

そして休みが明けた月曜日、私はうっかりしていて、銀行に確認しようと連絡出来たのは15時前だった。電話に出た行員は「記録は残っているはずだから必要なら来てください」と丁寧に説明してくれた。

私もスマホの通帳アプリで振り込みの有無は確認できていたが、振り込み人が「フツウヨリ」となっており、振込人を確認したかった。

(私は二つ口座を持っており、違う口座を見ていた。オオヤ照井から振り込まれた口座からその口座に移しており、それが「フツウヨリ」と表記されていた原因だった。)

そして次の日、その支店に行ったのだが、最初に声をかけた若い行員の態度がおかしかった。ロクに返事もせず待たすので「どうなっているのか」とやや声を荒げた。

そうすると昨日対応してくれた女性らしき人が出てきて、そこからは普通に対応してくれ、無事、照井が5年前に2回振り込んで来た記録を確認することができた。

いろいろ様子を見ていたが明らかに誰かが「見せるな」と要請してきていたことがみてとれた。おそらく月曜日一番で県が銀行に要請していたものの、行員全員には周知されておらず、月曜日に電話で相談を受けたその方も、何も知らずに普通に対応していたのだろう。

おそらく現建築課長から「公益性」と「統合失調症」を理由に振込記録の隠滅を依頼し、銀行もそれに応じるつもりだった。しかし私がスマホの銀行アプリで確認していたことを知り、方針を変えたのだろう。

元課長が現課長に依頼をし、銀行にこのような無茶な申し出ができるのも「統合失調症」という偽病を利用できたからである。

 

(追記2025.7.10)

この件が時効を目論んでいた警察を慌てさせ、銀行でやり取りをした数日後、鹿児島中央署の刑事二課の課長から「捜査を開始する」と電話がきた。詳細は不明だがとにかく銀行のために捜査をする振りだけでもしようと変更になったのである。

 

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