南日本ファイル / 鹿児島冤病事件

本ブログの統失患者とは「通院も服薬もせず病識のない患者」を指します。

😱 ついに中江院長の病気捏造の証拠を掴む 😱 
全ての事件の要因は捏造された統合失調症
23年間以上、冤病の烙印を押し続けた中江院長(玉里病院)
その嘘を信じて罪を犯し、後悔する者たち続出も

拘置所の独居房にいる飯塚受刑者、精神科病院の保護室 (隔離室)にいた私 (追記あり)

私は女性を殴ったと捏造され保護室にかなり長い間閉じ込められた。上の記事を読んでその頃を思い出し、ブログに書こうと思った。
朝起床したら布団をたたむのだが、床はコンクリートの上にPタイル(床用タイル)を貼った仕上げなので固くて冷たかった
便座を外した洋式便器、その横にちり紙を置き、畳んだ布団とそれが部屋の中にあるものの全てだった。
そこを裸足でペタペタ歩くのだが、直径が4、5cm位ある鉄のタテ格子で仕切られたローカから見ると動物園の猿そのものだったに違いない。
私は長期間複数回入れられたのだが、その頃はまだ若かったし(55歳頃)、慣れた事もあってそれほど苦痛を感じた覚えはなかったが。
女を殴りましたという書類に2、3回サインを迫られたのだが、なぜか抵抗もせずにサインをしていた。それは独居房(隔離室)に入れられている絶望感からか、反発する気力など失せていたのだろう。
隣に院長が雇ったヤクザが入って来てからは、そいつとの会話も含めて非常に不快な日々だったことは覚えている。